ヒラメキからキラメキまで 株式会社あいであのちから研究所

ヒラメキからキラメキまで 株式会社あいであのちから研究所
  • サイトマップ
  • プレスリリース
  • お問い合わせ
  • ホーム
  • サービス
    • 大企業向け
      • ヒットネーミング開発サービス
      • 新商品・新サービス・新規事業PRサービス
    • 中小・ベンチャー企業向け
      • 社外経営企画顧問サービス
      • 変更社名開発サービス
      • 理念体系開発サービス
        • 3大特徴
        • 料金体系
        • 開発実績
        • 開発手順
        • ご利用条件
      • ヒットネーミング開発[中小ベンチャー向け]
      • コーポレート・メッセージ開発サービス
    • 起業独立創業志願者向け
      • 新規会社名ネーミング開発サービス
        • 特徴
        • 社名ネーミング開発サービスで当社が選ばれる5つの理由
        • 料金体系
        • 開発実績
        • 社名ネーミング開発に関するよくある質問
        • 開発手順
        • 60分無料カウンセリング
        • 仮申し込み
        • 本申し込み
        • 起業家応援キャンペーン
      • 売れるコーポレートサイト制作サービス
        • 10大特徴
        • 料金体系
        • 制作実績
        • 制作の流れ
        • こんな企業様におすすめ
        • ご利用条件
    • ビジネスパーソン向け
      • キカクル
      • 執筆書籍
  • 実績紹介
    • ネーミング開発実績
    • 理念体系開発実績
    • WEBサイト制作実績
    • コンサルティング実績
    • 執筆実績
  • メディア掲載
    • 取材のお申し込み
    • 2008年
    • 2009年
  • 採用情報
    • 外部クリエイター・パートナー募集
    • 士業の先生方へ業務提携のご案内
  • 会社情報
    • 弊社の強み・特徴
    • 事業ドメイン
    • 理念体系
    • 会社概要
    • 交通アクセス
    • 代表プロフィール
  • お問い合わせ
  • プレスリリース
    • 2008年プレスリリース
      • 新コーポレート・メッセージの策定
      • 株式会社あいであのちから研究所サイトリニューアル
    • 2009年プレスリリース
      • 理念体系開発サービスの開始
      • 売れるコーポレートサイト制作サービスを開始
      • コーポレート・メッセージ開発サービスの提供を開始
  • プライバシーポリシー
  • サイトマップ
  • 「あいであのちから」な社長日記
  • お知らせ履歴
  • リンク集

サービスメニュー

  • 新規社名ネーミングTOP
  • サービスの特徴
  • 当社が選ばれる5つの理由
  • 料金体系
  • 開発実績
  • よくある質問
  • 開発手順
  • 60分無料カウンセリング
  • 仮申し込み
  • 起業家応援キャンペーン

お問い合わせ

 

「あいであのちから」な社長日記

 

弊社の主要サービス

企画情報WEBマガジン「キカクル」
『企画者』『プランナー』のための企画情報WEBマガジン。『企画者』という“人”を切り口に、最新の企画事例やノウハウ、発想・企画ツール等を提供。

 

CIブランディング.com
中小ベンチャー企業に特化したCI(「企業理念」「経営理念」「事業ドメイン」「経営ミッション」「経営ビジョン」「行動指針」「ロゴ」「サイト制作」等)の開発サービス。

 

CIブランディング.com
起業・独立・法人成り等の新会社設立時の会社名のネーミング開発サービス。商標登録申請や企業ロゴ制作もご提供。

 

 

社名は「ブランド」です。起業・独立・創業順中の皆様、認知度UP!イメージUP!広告効果UP!営業力UP!良い社名は計り知れない「価値」を生み出します。社名に投資が賢い選択です。

ソニーの最大の財産は、SONYの四文字だ

これは、世界のソニーブランドを創り上げた、元ソニー社長大賀典雄氏の言葉です。

「技術力」や「マーケティング力」、あるいは「人的資源」ではなく、SONYの四文字に最大の価値を見出していることの意味、社名を決定する前に、ぜひ一度深く考えてみてください。

 

「会社名」「社名」……、それは、単に他社と選別するための名前ではありません。

企業の成否をも分ける、大変重大な企業戦略なのです。

お客様はもちろん従業員からも愛される優れた「会社名(商号)」は、開業直後のスタートダッシュはもちろんのこと、長期的な視野で換算すれば、数100万円~数1000万円もの価値を生み出す可能性を秘めています。

しかしながら現状は、個人の「直感」や「ひらめき」や、事業内容を表現する言葉のみで社名をネーミングしてしまったり、社名をお子様の命名と同じ感覚で捉えてしまっている方が多くいらっしゃいます。

お子さんの命名は、親の想いや姓名判断が良ければ同じ名前があっても問題がありませんが、社名の場合はそうはいきません。

 

本気で社名ネーミング開発を行う場合、マーケティング的スキルと専門的知識・経験が要求されるのです。

 

良い社名で得られるメリットが多くある反面、悪い社名を命名してしまったことで被るデメリットも甚大なものがあります。以下その一部をご紹介します。もし「会社名」「社名」ネーミング決定前であれば、是非ご一読ください。

 

 

当サービスは、弊社運営の下記サイトへ移動しました。
社名ネーミング.com

 

 

 

良い社名ネーミングによる期待される効果

良い社名(会社名)は貴社のイメージUPに貢献!

「株式会社佐藤企画総合研究所」と「株式会社IDEA POWER LAB」、どちらがイメージが良いでしょうか? あるいは印象の違いはいかがでしょうか?

 

全く同じ事業を行っていても、社名が違うだけで、企業に対するイメージは全く異なるものになってしまいます。

良い社名はイメージを向上させる効果があり、結果として商売を有利にします。さらに加えて言うと、「社外」だけではなく「社内」に対しても、従業員が社名を気に入っていれば、モチベーションも向上します。

 

 

良い社名(会社名)は貴社の広告効果UPに貢献!

創業後あなたの会社が成長し、自社の求人広告を展開する場面を想像してください。

最近主流になっている就職・転職希望者向けWEBサイト。ご覧になったことのある方はお分かりだと思いますが、検索結果一覧画面に最も目立つように掲載されているのは、社名です。

そこで興味を持ってもらえなければ、次の画面にすら進んでもらえません。(ヤフー等のディレクトリサイト登録等でも同様です。)

これまであまり語られてきませんでしたが、広告効果の面でも社名の良し悪しが影響を与えるのです。

 

 

良い社名(会社名)は貴社の営業力UPに貢献!

社名は「営業力」にも影響します。名刺交換の場面を想像してください。初対面の場合、話の糸口を探すは、案外苦労します。そんな場面を、「社名」が救ってくれます。

 

ユニークな社名であれば先方が勝手に興味を持ってくれますし、由来に一捻りある社名であれば、由来をお話しすることで、自分達の「理念」や「価値基準」を象徴的に伝えることができ、自然とその後の商談がスムーズに運びます。

 

 

 

悪い社名ネーミングによる損害

同じ社名の会社が全国に複数存在!

社名ネーミングのパターンとして最も多いのが、我々日本人になじみの深い、中高で習う難易度の英語を単独もしくは足して社名とするパターンです。当然の結果として、似た社名が多く存在してしまいます。

 

新会社法では類似商号規制が緩和され、同一市区町村以外であれば、同じ社名を命名してもよくなりました。結果全国に同名の社名が誕生しています。しかし現代はインターネット時代。全国からあなたの会社にアクセスしてきます。同名(or類似)の会社が複数存在してしまうことは、顧客獲得を逃してしまう等のマイナスこそあれ、プラスはありません。

弊社では造語社名ネーミングを推奨しており、開設後すぐに検索エンジンで1位表示も可能。また「類似社名調査」「書評調査」を必ず実施し、安全&強力な社名案を提案しております。

 

 

頻繁に宛名を書き間違えられる

お店等で、モノ・サービスを購入した際には、領収書をもらいます。この時意外な程多いのが書き損じです。

第三者のフィルターを通すことなく、社長様ご自身(もしくは身内のみ)の感覚だけで社名を決めてしまうと、聞き(書き)間違えられやすい社名になりかねません。注意しましょう。

 

またこれと同様に、想いを込めるあまり長い社名となってしまい、失敗しているケースもあります。(あえて長くするという戦略も存在します)

あまり文字数の多い社名をつけてしまうと、間違えられてしまう確率も高くなりますし、自分が書くのも(書いてもらうのも)大変です。

創業する会社の特徴や理念をギュッと短い造語で表現いたします。(文字数指定にも対応) さらに、様々な社名リスクをチェックできる「社名候補案チェックシート」を第一次社名 提案後差し上げることで、万全を期しております。

 

 

希望するドメインが取得できない

世間でよく知られて単語や英単語を用いた社名の場合、既に他の企業にドメインが取得されている可能性が非常に高くなってしまいます。やむなく、自社の英文社名とは異なる別のスペルのドメインをとるはめになってしまったという悲劇を、散見します。


最終候補案3案の主要ドメイン取得可否調査(co.jp、jp、com等)を実施しております。 当社では基本的に「造語社名」をネーミング提案させていただきますので、お客様が希望 するドメイン名を高確率で使用することができます。

 

 

創業から1年後、事業内容と社名が一致しなくなった

「アップルコンピュータ」が社名から「コンピュータ」をとった、あるいは「エステー化学」が「化学」をとった。
このような社名変更、実は他人事ではありません。

たとえば、創業当初コンピュータシステム開発が主な事業内容であったことから、わかりやすく「株式会社○×システムズ」と命名。暫くして、技術者派遣を始めるとそちらが成功。社名と事業内容が一致しなくなり、多額のお金をかけ社名変更することに。

 

十中八九、起業前に描いていた事業計画通りに事が運ばないのが現実です。このようなケースに陥らないよう注意して社名を決定する必要があります。

当社では、ネーミング開発作業に入る前に、起業後の経営戦略・経営計画の確認を行います。 独自開発の「コンサルティングシート」をもとに、専門家が事業内容や特徴、将来目標等に ついてのインタビューを行い、両者協議の上、開発する社名の方向性を決定いたします。

 



いかがでしたでしょうか? 今紹介したのは、社名に関わる良し悪しのほんの一例です。

社名は一度決めてしまうと、後々の変更が容易ではありません。

損する金額と得する金額、天秤にかけてみて下さい。



創業後社名で悔したくない!あるいは逆に社名を企業戦略として有効に活用していきたい!と思われた方は、ぜひ次ページ以降読み進めてみてください。

決してお時間の無駄にはならないはずです。

 

 

 

当サービスは、弊社運営の下記サイトへ移動しました。
社名ネーミング.com

 

 

 

Valid XHTML 1.0 Transitional 正当なCSSです!

  • プライバシーポリシー
  • サイトマップ
  • プレスリリース
  • 社長日記
  • 会社概要
  • リンク集
  • お問い合わせ
Copyright(C)2009 ideapower. All Rihgts Reserved.